TAGRIGHTのプロジェクトに参加する小林大悟さんのプロフィールや経歴が気になりませんか?
そんなあなたのために、この記事では小林大悟さんのこれまでの歩みをじっくり掘り下げました。
PRODUCE 101 JAPAN SEASON2で注目を集め、TO1でのデビュー、そして韓国SMでの練習生活。
再びTAGRIGHTでデビューするために新しい挑戦に立った彼の姿に、多くのファンが心を打たれています。
この記事を読めば、小林大悟さんの魅力やこれまでの苦労、そしてこれからの可能性がきっと見えてくるはず。
TAGRIGHTのファンも、これから彼を知る方にもおすすめの内容になっています。
ぜひ最後までお読みいただき、彼の再スタートを一緒に応援してくださいね。
【TAGRIGHT】小林大悟のプロフィールまとめ
TAGRIGHTのプロジェクトに参加する小林大悟のプロフィールについて詳しくまとめていきます。
小林大悟の基本プロフィール
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名前 | 小林大悟(こばやし だいご) |
| 生年月日 | 2002年1月21日 |
| 出身地 | 東京都 |
| 身長 | 173cm |
| 体重 | 57kg |
| 趣味 | 映画鑑賞、写真撮影、ダンス |
| 特技 | 耳を動かせること |
小林大悟さんは、2002年1月21日生まれの東京都出身。
細身でしなやかな173cmの身長を活かしたパフォーマンスは、多くのファンの心を掴んできました。
趣味は映画鑑賞と写真を撮ること、そしてダンスと多才。
ちょっとユニークな特技として「耳を動かせる」というチャーミングな一面も。
こういったギャップが彼の魅力をより際立たせています。
ビジュアルだけでなく、内面から滲み出る個性がたまらないんですよね~!
趣味・特技・魅力ポイント
小林大悟さんの趣味と特技には、彼の繊細さとクリエイティブな一面がよく現れています。
映画鑑賞が好きな彼は、感情を読み取る力や表現力に優れていると感じます。
また、写真撮影が趣味という点からも、ビジュアルへのこだわりや観察力がうかがえます。
特技である「耳を動かす」なんて、ちょっとした小ネタでもファンには大ウケ。
そして、何よりダンス。
しなやかで柔らかい動きの中に、芯の強さと情熱が感じられる彼のダンススタイルは唯一無二。
「魅せる力」がすごいんですよ、ほんとに。
PRODUCE 101 JAPANでの活躍
小林大悟さんが大きく注目を集めるきっかけとなったのが、「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」。
INIを輩出したこの超人気オーディション番組で、彼は一気に注目の的となりました。
イタチ顔と呼ばれる甘く儚いルックスに加え、パフォーマンス力も抜群。
表現力の高さと安定した実力で、毎回のステージを魅了してくれました。
トレーナーからも「目を引く存在」として絶賛されたこともありましたよね!
まさに推せる練習生という言葉がピッタリでした。
最高順位と人気の理由
番組内での最高順位は「6位」。
ビジュアル、実力、人柄すべてにおいてバランスが良く、多くの国民プロデューサーに支持されていました。
特に「イタチ顔」と言われる切れ長の目とスッと通った鼻筋が印象的で、ミステリアスで色気のある雰囲気が魅力的。
パフォーマンスにおいてもダンスの柔らかさとキレのバランスがよく、カメラを通しても光る存在でした。
正直、最終11人に残れなかったのが信じられないくらいの人気ぶりでしたね…!
「イタチ顔」と呼ばれるビジュアルとは
「イタチ顔」とは、切れ長の目元にすっきりとした顔立ち、どこか中性的で神秘的な雰囲気をもつビジュアルのこと。
小林大悟さんの顔はまさにその代表例。
クールでありながら、どこか儚げな印象を与えるそのルックスは、まさに“唯一無二”。
このタイプの顔はK-POP界でも高評価で、グローバルに人気が出やすい傾向があるんです。
日本だけでなく、韓国ファンの間でも注目されていたのは納得!
そりゃ事務所もほっとかないよね。
SMエンタ練習生としての現在
2023年12月、TO1の解散後、小林大悟さんは韓国の大手芸能事務所「SMエンタテインメント」に練習生として移籍。
これはK-POP界隈でもかなり大きな話題に!
SMといえば、東方神起、SHINee、EXO、NCT、aespaなどのビッグネームを抱えるトップ事務所。
そこに日本人として練習生として迎えられるのは、並大抵のことじゃありません。
それだけ小林さんのポテンシャルが高く評価されているという証拠ですね!
SMTOWNライブでの登場が話題に
そして2025年1月、ついに「SMTOWN LIVE 2025」の舞台に練習生として登場!
このステージでは、EXOの「Overdose」に合わせて他の男性練習生たちと共にパフォーマンス。
会場には彼を目当てに来たファンも多く、SNSでは「大悟くんが帰ってきた!」と話題になりました。
TO1解散の後、表舞台から姿を消していた期間もありましたが、再び大舞台で輝く姿にファンの感動もひとしお。
いや~、あれはエモかったですね…ほんとに。
【TAGRIGHT】小林大悟の経歴
小林大悟さんのこれまでの歩みについて、TO1時代から現在のTAGRIGHTへの挑戦までを詳しく振り返ります。
TO1加入と活動期間
2022年6月17日、小林大悟さんは、同じく「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」出身の西島蓮汰さんと共に、韓国のボーイズグループ「TO1」に新メンバーとして加入しました。
TO1はCJ ENM傘下のレーベル「WAKEONE」に所属するグループで、韓国や日本を中心に活動。
加入直後から新曲『Drummin’』での活動がスタートし、韓国の音楽番組にも出演。
K-POPの本場で活躍する姿に、国内外のファンも大きく湧きました。
しかし、グループの運営方針やメンバー構成に度重なる変化があり、安定した活動には至りませんでした。
TO1解散の経緯と背景
2023年12月31日、WAKEONEはTO1全メンバーとの専属契約を終了する旨を発表。
この突然の解散発表は、ファンの間に衝撃を与えました。
TO1はわずか約3年半という活動期間で幕を閉じたことになります。
メンバーの脱退が相次いでいたこともあり、ファンの間では「運営との方針のズレ」や「サポート不足」などがささやかれていました。
詳細な解散理由は明かされていませんが、グループ内外での変動が大きすぎたことは事実。
小林さんにとっても、悔しい気持ちがあったはずです…。
SMエンタでの練習生活
TO1解散後、小林大悟さんは新たな道として「SMエンタテインメント」の練習生となったことが判明。
K-POP業界屈指の大手事務所に移籍したというニュースは、ファンの間で大きな話題となりました。
「SMで練習生になる」というのは、それだけで一つの実績とも言えるほど難関な道です。
ステージでの表現力や存在感が買われたのでしょう。
練習生期間中には韓国語の勉強やパフォーマンス強化に専念しつつ、着実に次のデビューに向けた準備を重ねていたようです。
ボイプラ2参加の噂
さらに、2024年後半には「BOYS PLANET(通称:ボイプラ)」のシーズン2への参加が噂されていました。
条件的には完全に参加資格を満たしていたため、ファンの間では「次はボイプラか!?」と注目が集まりました。
しかし、実際には番組への参加は見送られた模様。
代わりに次の舞台として選ばれたのが、日本発の新プロジェクト「TAGRIGHT」だったんです。
いや〜、SM所属でのデビューを目指す道もあった中で、TAGRIGHTを選んだのは、彼なりの覚悟があったんでしょうね。
TAGRIGHT参加のきっかけ
そして2025年、小林大悟さんはTAGRIGHTの参加者として紹介されました!
きっかけは、日本テレビ系の情報番組『シューイチ』。
ここで初めてTAGRIGHTのプロジェクトが正式に紹介され、小林大悟さんがその一員であることが明らかになりました。
SNSは一気にトレンド入り!
長らく姿を見せていなかった彼の復活に、ファンは歓喜しました。
「大悟くんが帰ってきた…!」っていう声があちこちから聞こえてましたもんね〜!
サバ番『シューイチ』での紹介シーン
2025年初頭、『シューイチ』内でTAGRIGHTの特集が組まれ、各メンバーの紹介VTRが放送されました。
小林大悟さんはその中で、日プ2からTO1、SMでの練習生活など、これまでのキャリアを簡潔に紹介。
「何度も挑戦し続けたからこそ、今ここにいる」というナレーションが印象的でした。
本人のコメントも放送され、「新しい場所でも全力で頑張る」と意気込みを語っていました。
今後の活躍に期待される理由
TAGRIGHTはまだデビュー直前のグループですが、小林大悟さんの存在がグループ全体の注目度を一気に押し上げていくと思います。
すでに完成されたビジュアルとスキルに加えて、これまでの経験値は新人離れした貫禄。
過去の失敗も乗り越え、何度でも這い上がってくる姿勢が彼の最大の魅力。
今度こそはTAGRIGHTでデビューを掴み取ってほしいですね。
まとめ
小林大悟さんは「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」で注目を浴び、TO1でのデビューを果たした後、SMエンタテインメントに移籍していました。
現在はTAGRIGHTの参加者として再び脚光を浴びています。
華やかなビジュアルと確かな実力を兼ね備え、数々の舞台を経て磨かれた表現力は圧巻です。
TAGRIGHTのプロジェクトでは、豊富な経験を活かして中心的な存在としての活躍が期待されています。
これからの彼の一歩一歩が、ファンにとっても大きな希望になるでしょう。
今後の活動にも注目ですね!
