【日プ新世界】1pickが強い練習生は誰?現場票・穴あき順位・チッケムから考察

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日プ新世界は、ついに投票が2pickまで進み、デビューに向けた争いが一気にシビアになってきました。

ここから多くの国プが気にしているのは、やはりこのテーマではないでしょうか。

「結局、1pickが強い練習生は誰なのか?」

12pickの時は、好きな練習生を幅広く選ぶことができました。

しかし2pick、そして今後の1pickに近づくにつれて重要になるのは、単なる知名度や好感度ではありません。

必要なのは、
「絶対にこの子を残したい」
と思って投票するコアファンの強さです。

この記事では、これまでに出ている情報をもとに、日プ新世界で1pickが強そうな練習生を考察していきます。

今回参考にするのは、主に以下のデータです。

  • コンセプト評価の現場票
  • 5月21日公開の穴あき順位
  • コンセプト評価チッケムの初速
  • 5月22日14時30分時点のチッケム再生数・いいね数・コメント数
  • これまでの順位推移
  • 2pick移行による票の動き

もちろん、公式に1pick数が公開されているわけではありません。

そのためこの記事では、あくまで「1pickが強い可能性が高い練習生」として楽しみながら見ていきましょう!

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目次

【日プ新世界】1pickを読むうえで重要なポイント

まず前提として、1pickの強さは単純な順位だけでは測れません。

12pickでは、国プは12人を選ぶことができました。

そのため、自分の本命以外にも、

「実力があるから入れておこう」
「デビュー組にいてほしい」
「嫌いじゃないし枠が余っているから入れる」

という票が入りやすくなります。

いわゆる穴埋め票・納得票・指標票です。

しかし、2pickや1pickになると状況は変わります。

投票枠が少なくなるほど、国プは本当に残したい練習生だけを選ぶようになります。

つまり、ここから重要になるのは、

広く好かれているかではなく、最優先で選ばれているかです。

そのため、1pickを考えるうえでは以下のような指標を見る必要があります。

指標見えるもの
現場票現場に来る熱量の高いファンの強さ
穴あき順位2pick移行後の実際の票の動き
チッケム再生数関心・注目度
いいね数見た人の支持の強さ
コメント数手間をかけて応援するファンの熱量
反応率小規模でも濃いファンがいるか

この複数の指標を合わせて見ることで、1pickの強さが少しずつ見えてきます。

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【日プ新世界】コンセプト評価の現場票で強かった練習生

まず、5月15日に行われたコンセプト評価の現場票を見てみます。

ベネフィットなしの票数です。

順位練習生現場票
1オ・シンヘン32票
2矢田佳暉31票
3釼持吉成27票
4パク・シヨン22票
4熊部拓斗22票
6土田央修21票
7飯塚亮賀20票
8照井康祐19票
9山下柊18票
10青沼昂史郎17票
11倉橋吾槙15票
12チェン・リッキー14票
13阿部結蘭13票
14岡田侑磨11票
14加藤大樹11票
14ユン・ジェヨン11票
14小野慶人11票
18後藤結10票
19杉山竜司9票
19大林悠成9票
21石田亮太8票
22ユ・ヒョンスン7票
22イ・ヒョンジェ7票
22柳谷伊冴7票
22浅香孝太郎7票
22小清水蓮7票
22濱田永遠7票
28篠ヶ谷歩夢5票
28小林千悟5票
28小笠原ジュゼッペ慧5票
28リュウ・カイチ5票
28横山奏夢5票
28今江陸斗5票
34アダム・ナガイ4票
35田中蒔2票

コンセプト評価の現場票は、過去のサバ番でもよく人気票と言われます。

もちろんパフォーマンスの出来や現場の席数、チーム人気なども影響しますが、現場に来て投票する層はかなり熱量が高いです。

この現場票で特に強かったのは、上位の3人です。

  • オ・シンヘン
  • 矢田佳暉
  • 釼持吉成

この3人は、少なくとも現場に来る熱量の高いファンをしっかり持っていると考えられます。

シンヘンが1位になったのは現場評価が韓国で行われたこと、一番人気曲とされたブラックエンジェルでメインボーカルを務めたことが強い要因かもしれません。

また、熊部拓斗が現場票4位タイだったこともかなり重要です。

公式順位では上位常連というわけではありませんが、現場票では強く、1pick型の可能性を感じさせます。

土田央修、飯塚亮賀も現場票で上位に入っており、ボーダー付近の練習生としてはかなり強い材料です。

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【日プ新世界】コンセプト評価のチッケムで見えた1pickの強さ

次に、5月22日14時30分時点のコンセプト評価チッケムの再生回数を見ます。

順位練習生課題曲再生回数いいね数コメント数
1ISSA(柳谷 伊冴)DREAMER47,9325,0221,774
2KOSUKE(照井 康祐)Fuego41,2974,2831,061
3YUKI(後藤 結)BLACK ANGEL36,8874,0741,069
4OSUKE(土田 央修)Neko(ねこ)27,9442,9761,020
5SIYOUNG(シヨン)BLACK ANGEL27,0533,290835
6YOSHIKI(矢田 佳暉)Neko(ねこ)25,6432,812563
7RYOGA(飯塚 亮賀)BLACK ANGEL22,0182,478589
8K.DAIKI(加藤 大樹)Neko(ねこ)20,2962,248554
9TOWA(濱田 永遠)Fuego17,1752,455576
10YURA(安部 結蘭)BLACK ANGEL16,7982,198534
11SHINHAENG(シンヘン)BLACK ANGEL16,6192,065379
12RICKEY(リッキー)Fuego14,7672,113595
13I.RIKUTO(今江 陸斗)Fuego14,4201,729510
14KINARI(釼持 吉成)BLACK ANGEL12,9491,326356
15GOTEN(倉橋 吾槙)KICK12,7341,373504
16K.TAKUTO(熊部 拓斗)DREAMER12,3231,936587
17YUMA(岡田 侑磨)BLACK ANGEL11,9301,579311
18RYUJI(杉山 竜司)KICK11,5981,697383
19KEITO(小野 慶人)DREAMER11,5931,413381
20KANAME(横山 奏夢)KICK10,6751,382413
21Y.SHU(山下 柊)Neko(ねこ)8,7621,267274
22MAKI(田中 蒔)Fuego8,5631,066457
23KO.REN(小清水 蓮)Neko(ねこ)8,0481,029342
24HYEONSEUNG(ヒョンスン)Fuego7,8031,209320
25ADAM(アダム)DREAMER7,7401,014315
26HYUNJAE(ヒョンジェ)Neko(ねこ)7,5251,119285
27KOTARO(浅香 孝太郎)KICK7,2741,195414
28JAEYONG(ジェヨン)DREAMER7,0131,063266
29KOSHIRO(青沼 昂史朗)DREAMER5,382899209
30O.YUSEI(大林 悠成)KICK5,378686351
31GIUSEPPE(小笠原 ジュゼッペ 慧)Fuego4,890457136
32RYOTA(石田 亮太)KICK4,836786202
33CHISATO(小林 千悟)KICK4,505616176
34S.AYUMU(篠ヶ谷 歩夢)Neko(ねこ)4,386519206
35KAICHI(カイチ)DREAMER3,606430116

このデータで最も目立つのは、柳谷伊冴です。

柳谷は、再生数・いいね数・コメント数のすべてで1位。

これはかなり強いです。

現場票では7票と低めでしたが、チッケムでは圧倒的な数字を出しています。

つまり柳谷は、現場人気よりもオンライン上の1pick熱量が非常に強いタイプと考えられます。

特にコメント数1,774は別格です。

コメントは、ただ見るだけ・いいねを押すだけよりも手間がかかります。

そのため、コメント数が多い練習生は、熱心に応援しているファンが多い可能性があります。

照井康祐も非常に強いです。

再生数2位、いいね数2位、コメント数3位。

公式順位でも上位にいるため、人気と1pick熱量がかなり一致しているタイプに見えます。

後藤結もチッケム指標ではかなり強いです。

再生数3位、いいね数3位、コメント数2位。

現場票では10票とそこまで高くありませんが、オンライン指標では完全に上位です。

土田央修も注目すべき存在です。

再生数4位、コメント数4位、現場票6位。

ボーダー圏にいながら、現場票とチッケムの両方で強いのは大きな材料です。

パク・シヨンも、再生数5位、いいね数4位、現場票4位タイ。

関心の大きさとファンの熱量を両立しており、1pickでもかなり強い可能性があります。

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【日プ新世界】穴あき順位で見えた2pickの現実

5月21日、第9話放送前に穴あき順位が公開されました。

公開された順位は、

順位練習生変動
11位加藤大樹前回1位から大幅下落
19位アダム・ナガイ上昇
20位倉橋吾槙上昇
21位岡田侑磨上昇

この穴あき順位はかなり象徴的でした。

特に衝撃だったのが、前回1位だった加藤大樹の11位です。

加藤はこれまで1位を獲得していたため、多くの人がデビュー安全圏だと思っていたはずです。

しかし2pickに移行したタイミングで11位まで落ちたことで、

「加藤は本当に1pickが強いのか?」という疑問が出てきました。

もちろん、加藤の人気がないわけではありません。

チッケム再生数は8位、いいね数も8位で、依然として注目度は高いです。

ただし、前回1位という立場から見ると、現場票14位タイ、チッケムも突出まではしていません。

つまり、加藤は広く好かれるタイプではあるものの、最優先で選ぶ1pick層が相対的に弱い可能性があります。

12pickのときは、加藤のように実力・知名度・キャラクターのバランスが良い練習生は非常に強いです。

多くの人が「デビュー組にいてほしい」「とりあえず入れておきたい」と思いやすいからです。

しかし2pickになると、そうした納得票や穴埋め票は剥がれやすくなります。

必要なのは「好き」ではなく、「絶対に残したい」票だからです。

加藤の11位は、まさに2pick移行の怖さを象徴しているように見えます。

一方で、倉橋吾槙と岡田侑磨が穴あき順位で公開されたことも重要です。

倉橋は現場票でも11位と強く、穴あき順位20位と整合性があります。

岡田も前回から大きく順位を上げており、救済票が入りやすい位置にいます。

運営がこの4人を見せたのは、ボーダーラインや危機感を視聴者に意識させるためだったとも考えられます。

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【日プ新世界】1pickが強そうな練習生ランキング

ここからは、現場票・穴あき順位・チッケム・順位推移を総合して、1pickが強そうな練習生を考察します。

Sランク:1pickがかなり強そう

1位:柳谷伊冴

今回、最も評価を上げたのは柳谷伊冴です。

現場票では上位ではありませんでしたが、チッケムでは圧倒的でした。

  • 再生数1位
  • いいね数1位
  • コメント数1位

この3冠は非常に大きいです。

特にコメント数が突出していることから、ただ見られているだけではなく、積極的に応援するファンが多いと考えられます。

柳谷は、現場型ではなくオンライン1pick型
現場票だけでは見えなかった強さが、チッケムで一気に可視化されました。

1pick移行後も、オンライン投票ではかなり強く残る可能性があります。

2位:照井康祐

照井康祐も非常に強いです。

  • チッケム再生数2位
  • いいね数2位
  • コメント数3位
  • 公式順位も上位
  • 現場票も8位

すべての指標が安定して強く、弱点が少ないタイプです。

照井は、単なる広い人気ではなく、チッケムの反応から見ても1pick層がかなり厚そうです。

上位メンバーの中でも、1pick移行で崩れにくい練習生の一人だと思います。

3位:パク・シヨン

パク・シヨンもかなり強いです。

  • 現場票4位タイ
  • チッケム再生数5位
  • いいね数4位
  • 公式順位も上位

現場票とオンライン指標の両方で強いのがポイントです。

シヨンは、関心を集める力もあり、見た人をしっかり反応させる力もあります。

現場人気・動画人気・順位のバランスが良く、1pickでもかなり安定していそうです。

4位:矢田佳暉

矢田佳暉も本命候補です。

  • 現場票2位
  • チッケム再生数6位
  • いいね数5位
  • グローバル人気も強い

矢田はとにかく総合力が高いです。

現場票で2位に入っていることから、熱量の高いファンを持っているのは間違いなさそうです。

チッケムも上位に入っており、国内外の人気も強い。

派手に1位を取るタイプではなくても、1pickではかなり堅いタイプに見えます。

5位:土田央修

土田央修は、ボーダー圏の中ではかなり1pickが強そうです。

  • 現場票6位
  • チッケム再生数4位
  • コメント数4位
  • 公式順位はボーダー付近

この指標の強さはかなり重要です。

土田は、順位だけを見ると安全圏とは言えません。

しかし現場票もチッケムも強く、特にコメント数が多いことから、かなり熱心なファンがいると考えられます。

1pick移行で上振れする可能性がある練習生の一人です。

Aランク:1pickが強い可能性が高い

後藤結

後藤結は、チッケム指標だけを見るとSランク級です。

  • 再生数3位
  • いいね数3位
  • コメント数2位

オンライン上の熱量は非常に強いです。

一方で、現場票は10票とそこまで高くありません。

そのため、後藤は柳谷と同じくオンライン熱量型に見えます。

今後の投票でこのオンライン熱量がどれだけ票に直結するかが鍵です。

飯塚亮賀

飯塚亮賀は非常に安定しています。

  • 現場票7位
  • チッケム再生数7位
  • いいね数7位

どの指標でも大きく崩れていません。

派手な爆発力は柳谷や照井ほどではありませんが、全体的に安定して強いです。

1pickでも大きく落ちにくいタイプに見えます。

オ・シンヘン

オ・シンヘンは現場票1位が非常に強いです。

  • 現場票1位
  • チッケム再生数11位
  • 公式順位もデビュー圏内

現場票だけで見ると最強クラスです。

ただし、チッケムでは再生数11位、いいね数も突出しているわけではありません。

そのため、シンヘンは現場人気が非常に強いタイプと見るのが良さそうです。

オンライン指標では柳谷や照井ほどの爆発はありませんが、現場票1位という事実はかなり重いです。

熊部拓斗

熊部拓斗は、今回かなり注目したい練習生です。

  • 現場票4位タイ
  • チッケム再生数16位
  • いいね数1,936
  • コメント数587

再生数だけを見ると中位ですが、現場票が非常に強く、コメント数や反応率も悪くありません。

熊部は、規模よりも濃度で勝負するタイプに見えます。

現場票4位タイという結果を考えると、1pick型の可能性はかなりあります。

釼持吉成

釼持吉成は評価が難しい練習生です。

  • 現場票3位
  • 公式順位上位
  • チッケム再生数14位
  • いいね数・コメント数はやや控えめ

現場票では非常に強く、1pickが強そうに見えます。

一方で、チッケムの伸びは上位メンバーと比べるとやや弱めです。

つまり釼持は、現場型の1pickの可能性があります。

オンライン指標だけでは見えにくいですが、現場票3位はかなり強い材料です。

Bランク:人気は強いが1pick濃度は要検証

加藤大樹

加藤大樹は、今回もっとも考察の中心になりやすい練習生です。

前回1位から穴あき順位で11位。

この動きはかなり大きいです。

加藤は人気がないわけではありません。

チッケム再生数8位、いいね数8位で、注目度は依然として高いです。

ただし、前回1位という立場から見ると、現場票14位タイ、チッケムも突出はしていません。

加藤は、12pickでは非常に強いタイプだったと思います。

実力があり、知名度があり、キャラクターも良く、多くの人から満遍なく好かれる。

だからこそ、「とりあえず入れておく」「デビュー組にいてほしい」という票が入りやすかったはずです。

しかし、2pickになるとその票は削られます。

必要なのは、最優先で選ばれる票です。

その意味で、加藤は広く好かれる人気に対して、1pick濃度は要検証という位置づけになります。

ただ、穴あき順位で11位が公開されたことで、ファンの危機感は一気に高まったはずです。

ここから救済票が集まり、再浮上する可能性も十分あります。

安部結蘭

安部結蘭も、加藤と少し似た見方になります。

公式順位ではかなり上位ですが、

  • 現場票13位
  • チッケム再生数10位
  • いいね数10位

と、1pick指標では突出しているわけではありません。

もちろん人気は強いです。

ただ、1pick勝負になった時にどれだけ最優先票を持っているかは、まだ慎重に見たいところです。

安部は、総合人気は強いが1pick濃度は要検証という位置づけが自然です。

倉橋吾槙

倉橋吾槙は、穴あき順位で20位に入りました。

現場票でも11位と強く、チッケムでも再生数15位、コメント数504と悪くありません。

倉橋は、運営が救済ラインとして見せた可能性もありますが、実際に現場票とチッケムコメントに一定の強さがあります。

1pick最強層とはまだ差がありますが、ボーダー争いではかなり面白い存在です。

岡田侑磨

岡田侑磨は、穴あき順位で21位に入りました。

前回から大きく順位を上げており、救済票が入りやすい位置です。

チッケムでも再生数17位、いいね数1,579と一定の反応があります。

ただし、チッケム爆発や現場票上位というほどではないため、1pickが強いと断定するにはまだ材料が足りません。

とはいえ、穴あき順位で名前が出たことで、今後票が集まる可能性はあります。

ここまでの情報を総合すると、現時点での1pick強者ランキングは以下のように見ています。

ランク練習生理由
S柳谷伊冴チッケム再生・いいね・コメントすべて1位。オンライン熱量が圧倒的
S照井康祐チッケム2位級、公式順位も高く、安定感が強い
Sパク・シヨン現場票・チッケム・公式順位のバランスが良い
S-矢田佳暉現場票2位、チッケム上位、グローバル人気も強い
S-土田央修現場票6位、チッケム4位。ボーダー圏ではかなり強い
A+後藤結チッケム指標が非常に強いオンライン熱量型
A+飯塚亮賀現場票・チッケムともに安定。大崩れしにくい
Aオ・シンヘン現場票1位。現場人気は最強クラス
A熊部拓斗現場票4位タイ。濃いファンがいる1pick型の可能性
A-釼持吉成現場票3位。ただしチッケム指標はやや控えめ
B+加藤大樹人気は強いが、2pick移行で1pick濃度に不安材料
B+安部結蘭公式順位は高いが、現場票・チッケムでは突出せず
B倉橋吾槙穴あき20位、現場票11位。救済と現場熱量がある
B岡田侑磨穴あき21位。救済票で伸びる可能性あり

このように考察していくと、第3回順位発表式が楽しみでもあり、怖さも感じてきます。

また、ファイナル評価では生放送の最初に中間順位を発表するかどうかで大きく順位が変わることもあるので、まだまだ油断はできない状態ですね。

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まとめ

今回は現場票とチッケムの指標から1picは誰か強そうか予想してみました。

現場票とオンライン指標の両方を考えると、現時点で特に1pickが強そうなのは、

柳谷伊冴、照井康祐、パク・シヨン、矢田佳暉、土田央修、飯塚亮賀

この辺りと予想します。

今後の注目ポイントとしてはこの2つです。

1. 柳谷・照井・シヨン・矢田・土田・飯塚のような1pick指標が強い練習生がそのまま伸びるのか
2. 加藤大樹のように危機感を煽られた上位メンバーが救済票で巻き返すのか

2pick、そして1pickに近づくほど、順位はさらに大きく動くはずです。

ここからが本当のサバ番の怖さであり、面白さだと思います。

5月28日の第3回順位発表式も楽しみましょう!

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